寝る前スマホはお肌の大敵!?

 

 

こんにちは!

ストレッチヒーローです(^^♪

 

 

年末が近づいてきて、夜遅くのお笑い番組が増えてきました(^^)/

お笑い番組は欠かさず見てしまうので、夜更かしが続いてしまいます・・・・(^-^;

 

夜更かしは翌日の起床時間に影響して、睡眠不足につながってしまうこともあります。

たまの夜更かしはいいかもしれませんが、ずーっと続くとお肌や体のためによくありません!!

 

お肌や体のために、22時~2時、深い睡眠をとることが良いとされています。

しかし、普通に生活しているとお仕事やお家のことで22時までに睡眠をとるのは難しいですよね。

 

 

お肌の成長ホルモンは入眠から3~4時間後が最も分泌が多くなると言われています。

「今日4時間しか寝てないわ~(^^;」と寝てない自慢をしている場合ではありませんっ!

 

起床時間から逆算し、6~7時間前にはベッドに入ることが理想です。

 

 

そして、ベッドに入ってからの行動も重要です。

寝る前にスマホをかまっていませんか?

 

スマホやテレビのブルーライトは睡眠障害を引き起こす原因のひとつです。

 

寝る前にブルーライトを浴びると、体が「メール1件のチェックにつき、エスプレッソ2杯ぶんを飲んだ時と同じくらいの覚醒状態」になるそうです!

 

 

このような寝る前スマホが睡眠不足を引き起こし、ガサガサ肌をつくっているかもしれません。

 

しっかり睡眠をとるために、寝る前1時間はスマホもかまわないようにしたいです(^^)/

 

 

寝室とは別の部屋で充電する、スマホをおやすみモードにして通知が来ないようにする…などの対策をすると、寝る前スマホの回数は減ってきますよ✨