写真写りが悪いのは姿勢のせい!

 

こんにちは!

ストレッチヒーローです(^^♪

 

 

スマホできれいな写真が撮れるようになってきて、写真に写る機会が増えてきましたよね。

 

SNSなどにも簡単に写真があげられるようになったので、それを楽しんでいる方も多いと思います。

 

 

しかし、友達のSNSにあげられた写真を見てみると・・・

 

「写真写り、悪っ!?」と思ったことありませんか?

 

 

いわゆる「他撮り」の写真。

写真の撮り方が悪いのではありません(゚д゚)!

 

 

あなたの姿勢が崩れてしまっていることが大きな原因です((+_+))

 

 

「猫背とかではないけど・・・」という方でも、あごが上がってしまっている姿勢の方はとても多いです。

 

 

あごが上がった姿勢だと、あごのラインが平たくなってしまい顔が大きく見えてしまったり、目の角度もつくので目が小さく写ってしまいます。

 

 

普段からあごの引けたきれいな姿勢がつくれると、写真写りを気にしなくてもよくなりますよ(^^)/

 

 

あごの引けた姿勢を作るためは首回りから肩、胸などいろいろな場所の柔軟性が必要ですが、特に大切な筋肉は後頭下筋群という首のうしろ(頭の後ろ)の筋肉です。

 

 

この筋肉が柔らかく、使えるようになってくると普段から顎の引けた姿勢をつくることができますよ☆

 

 

 

この筋肉を硬いままにしておくと、姿勢がつくりにくくなるのはもちろん目の動きをサポートしてくれる筋肉なので、目が疲れやすくなったり肩こり・頭痛などの原因になることもあります。

 

 

当店のストレッチではこの後頭下筋群のストレッチも行っているので、気になった方はぜひ体験してみてくださいね♪